役員・理事・委員会

役員・理事・委員会名簿

第42年度 役員・理事


会長 大沼 弘一

幹事 佐々木 安彦
会長エレクト 小川 隆秀
理事 大沼 克己(国際奉仕) 大久保 利治(職業奉仕)
小笠原 直美(社会奉仕) 太田 初美(青少年奉仕)
星 孝夫(財団・米山) 大風 弘 (SAA)
会計 村上 登

第42年度 委員会名簿

委員会名 委員長 委員
1 クラブ奉仕 小川 隆秀
出席 佐藤 勲 三浦 稔
プログラム 大沼 俊市 山田 雄太郎
親睦 小室 正 星 秀賢
SAA(会場監督) 大風 弘 村上 侃彦
ニコニコボックス 佐藤 勲 山田 文成
会員増強職業分類会員選考 大沼 所左衛門 大久保 利治
ロータリー情報 村上 侃彦
2 社会奉仕 小笠原 直美 門馬 晃
3 職業奉仕 大久保 利治 大内 英保
4 国際奉仕 大沼 克己 星 秀賢
5 青少年奉仕 太田 初美 山田 文成
6 財団・米山奨学会 星 秀賢 三浦 稔
7 会計 村上 登 佐藤 勲
8 会計監査 星 秀賢 佐山 健

委員会活動計画

クラブ奉仕委員会


委員長 小川 隆秀

クラブ奉仕委員会は、出席、プログラム、親睦、会員増強・会員選考・職業分類、ロータリー情報の各委員会と、非常に広範囲な部門・分野を担当します。

クラブの運営の円滑化を図るため、クラブの委員会と連携を密にし、会長・幹事の掲げる重点目標の具体化に努める。

会員相互の親睦を図るため、クラブの各種活動やプログラムの実行及び奉仕活動を積極的に取り組んでクラブの活性化を図る。

活動計画事項として、

  1. クラブの活性化のために、各委員会と連携しクラブ長期戦略を策定する。
  2. 例会の規律をより高く実行する為の提案を行い、推進する。
  3. ロータリーデーの企画立案を行うとともに、実現に向け推進する。
  4. 奉仕プロジェクト委員会との連携を図る。

社会奉仕委員会

委員長 小笠原 直美

活動方針

  1. 地域社会への貢献
    村田町あるいは町を超えた地域への社会貢献活動の実施
  2. 地域の団体等の活動に対する支援
    地域における社会奉仕団体に協力する形で行う奉施活動の実施
  3. 地域のニーズの検討
    多様化する地域社会のニーズに応えるため、個人的あるいは職業上の立場を生かして、社会奉仕機会の調査並びに実践

活動計画

地域社会の真のニーズに取り組む活動を実施するために、地域住民の声を拾い集め把握する。世代や性別、職業等多様な地域住民の声を聞き取る場として「地域食堂」を各委員会と連携して実施する。
地域のニーズとして聞き取ったことは可視化し、社会奉仕活動への展開を図る。
また「地域食堂」を実施するにあたり有識者を招いた勉強会等の機会を設け、会員が理解し実施できるようにする。

職業奉仕委員会


委員長 大久保 利治

ロータリーの職業奉仕とは、四つのテストの高い倫理観をもって、それぞれの会員が自らの職業を営むことであり、良い仕事をした結果、利益が後からついてくるという考え方だと思います。
また、ロータリアンは自信の職業やその専門性を活用して、地域社会や国際奉仕社会に貢献することが求められています(社会奉仕、国際奉仕の各委員会との協力)。

その一助として

  1. 社会奉仕月間(10月)に会員の職業についてのスピーチを実施し、職業人同士の体験談、知識等を互いに学び合う。
  2. 近隣の企業や公共施設等の見学を通じて、様々な職種の職業倫理を学ぶ機会とする。

国際奉仕委員会

委員長 大沼 克己

短期・長期の留学生交換事業が本委員会の所管外となったが、国際交流の推進が国際奉仕に繁がることを踏まえ、今年度は以下の項目について推進する。

  1. 地区国際奉仕委員会の方針に則り、海外との姉妹・友好クラブの締結推進の可能性の研究。
  2. 青少年の文化交流の推進
  3. 海外クラブからの援助要請への協力

SAA委員会


委員長 大風 弘

秩序正しく。品位があり活動的な例会になる様努力する。
又、ビジター、スピーカーに失礼のないよう配慮する。

  1. 出席率の向上を目指した例会にする。
  2. 昼の例会の食事はレストランにつき、毎回お好みメニュー。
  3. 第3例会は親睦を深める意味で夜の例会。
    上半期(7月~12月) レストラン城山
    下半期(1月~6月) そば処金谷
    (開始点鐘 18時00分)

プログラム委員会


委員長 大沼 俊市

内容のある充実した例会にしたいと考えます。

  1. 夜の例会、納涼例会、クリスマス家族会は、物産交流センター及び他で行います。
  2. 会員スピーチについては、下記内容にてお願いします。
    • 私の行っている環境保全
    • 私の行っている職業を通じての社会、地域貢献
    • 私のスマイル情報の発表
    • ロータリー活動全般
    • 会員皆様自身の自慢話
  3. メーキャップ交流を盛んにしてゲストスピーカーを歓迎します。
  4. 下期プログラムは、12月にお知らせします。

出席委員会


委員長 佐藤 勲

出席は会員として最小限の奉仕です。出席なくしてはロータリーの目的は達せられず、出席によって奉仕の理想が高められ、親睦が得られ、例会が活性化します。
 以上のことをふまえ、次のことを奨励します。

  1. 目標出席率を高める為に1人でも多くの出席を促します。
    比較的第3例会は人が集まりやすいので、早めに連絡を取り出席を促します。
  2. 家族を通じての奨励
    奥様方にロータリー活動又は、家族納涼会やクリスマス会等に出来るだけ参加して頂くことで、ロータリー活動を理解して頂き、家族を通じて出席を促してもらいます。
  3. もしもあなたが新会員なら
    先ずは毎週の例会には出来るだけ出席することです。会長のお話や各委員会のお話を聞いて下さい。メーキャップの仕方など、親切に教えて下さるはずです。他クラブの例会にも是非出席して下さい。ロータリー活動がさらに楽しくなります。