役員・理事・委員会

役員・理事・委員会名簿

第46年度 役員・理事


会長 大風 弘

幹事 眞壁 京子
会   長 大風 弘
会長エレクト 小川 隆秀
(職業奉仕) (財団・米山)
幹   事 眞壁 京子
副 幹 事 佐藤 勲
(SAA)
理事 大沼 所左衛門
(社会奉仕)(ニコニコボックス)
大 沼 弘 一
(国際奉仕)(会員増強)
佐山 健
(青少年奉仕)
会計 三浦 稔

第46年度 委員会名簿

委員会名 委員長 委員
1 クラブ奉仕 小川 隆秀
出席 星 孝夫  
プログラム 森 喜久夫  
親睦 山田 雄太郎  
SAA(会場監督) 佐藤 勲  
ニコニコボックス 大沼 所左衛門  
会員増強職業分類会員選考 大 沼 弘 一  
ロータリー情報 星 孝夫
2 社会奉仕 大沼 所左衛門 門馬 晃
3 職業奉仕 小川  隆秀  
4 国際奉仕 大沼 弘一  
5 青少年奉仕 佐山 健  
6 財団・米山奨学会 小川  隆秀 大沼 克己
7 会計 三浦 稔  
8 会計監査 山田 雄太郎 山田 文成

委員会活動計画

クラブ奉仕委員会


委員長 小川 隆秀

クラブ奉仕委員会は、クラブの運営を円滑にするための奉仕活動を担う委員会であります。出席委員会、プログラム委員会、親睦委員会等各委員会の活動を通して、会員相互の親睦を図り今年度会長の重点目標を達成できるよう努めて参ります。

出席委員会


委員長 星 孝夫

1.新型コロナウィルス感染症の状況を見極めながら、出席を促す。
2.SAAやプログラム委員会と協力し、例会が活性化し、魅力あるものになるよう努力する。
3. 年間出席率上位3名を表彰する。

プログラム委員会


委員長 森 喜久雄

充実した楽しい例会にするために、計画的なプログラムを組み、会員の協力を得ながら実行して行く。

  1. 年間プログラムを上期と下期に分けて作成し、その実行を図る
    ・下半期プログラムは12月にお知らせします
  2. 移動例会、クリスマス家族会を計画します
  3. ロータリー7奉仕デーを計画し実行します
  4. 委員会スピーチをお願いします
    ・私たちにできる社会奉仕
    ・私たちにできる職業奉仕
    ・私たちにできる国際奉仕

親睦委員会


委員長 山田 雄太郎

親睦活動を通じ会員間の友情を深め、それによってクラブが活性化し、出席率の向上、ひいてはクラブの発展につながるよう、次の行事を計画します。

  1. クラブの親睦行事
    クリスマス家族会  12月
  2. 新型コロナウィルス感染の様子を見ながら日時を設定する

SAA委員会


委員長 佐藤 勲

秩序正しく。品位があり活動的な例会になる様努力する
又、ビジター、スピーカーに失礼のないよう配慮する

  1.  出席率の向上を目指した例会にする
  2.  昼の例会の食事は、弁当形式と時々金谷のお好みメニュー
  3.  夜の例会は新型コロナの収束をみて計画する

ニコニコボックス委員会


委員長 大沼  所左衛門

  1.  各委員会の活動が活発になることを念じ目標額は昨年度の2割増しとする
  2. 欠席がちな会員に出席を促し、ニコニコBOXの協力も促す
  3. 年度末にニコニコBOXに、協力頂いた上位3名を表彰する

会員増強・職業分類・会員選考委員会


委員長 大沼 弘一

会員増強

会員増強は、クラブの発展と継続のために最も重要な事項であり、ロータリー活動の原点である。そのため、前年に減少した分を少しでも取り戻すべく、3名以上の増強を目標とする。同時に退会防止にも努める。

職業分類・会員選考委員会

  1. 職業分類は、会員増強に不可欠なものであるので、職業分類表を村田町の現状にあったものになるよう、点検、見直しをする。
  2. 会員選考に際しては、ロータリー活動に理解があり、例会への出席が出来ることを条件とする。

ロータリー情報委員会


委員長 星 孝夫

  1. 地区より入手する資料を精査して、情報を即会員に提供する。
  2. ロ-タリ-情報を通して会員に奉仕活動の楽しさ、親睦のおもしろさを伝える。
  3. 1月のロ-タリ-理解推進月間には、ロ-タリ-情報の必要性を強調しロータリアンとしての日常活動を再確認する。

社会奉仕委員会


委員長 大沼 所左衛門

委員 門馬 晃

  1. 当クラブエリア内の清掃活動と美化運動の実施
  2.  エリア内で今、望まれていることを検証し、貢献出来るものがあれば、 奉仕活動として実践する
  3. 地区の要請する社会奉仕には積極的に参加する

職業奉仕委員会


委員長 小川 隆秀

ロータリーの職業奉仕とは、四つのテストの高い倫理観をもって、それぞれの会員が自らの職業を営むことであり、良い仕事をした結果、利益が後からついてくるという考え方だと思います。
また、ロータリアンは自信の職業やその専門性を活用して、地域社会や国際奉仕社会に貢献することが求められています(社会奉仕、国際奉仕の各委員会との協力)。
その一助として

  1.  社会奉仕月間(10月)に会員の職業についてのスピーチを実施し、職業人同  士の体験談、知識等を互いに学び合う。
  2.  近隣の企業や公共施設等の見学を通じて、様々な職種の職業倫理を学ぶ機会とする。

国際奉仕委員会


委員長 大沼 弘一

短期・長期の留学生交換事業が本委員会の所管外となったが、国際交流の推進が国際奉仕に繁がることを踏まえ、今年度は以下の項目について推進する。

  1. 地区国際奉仕委員会の方針に則り、海外との姉妹・友好クラブの締結推進の 可能性の研究。
  2. 青少年の文化交流の推進
  3. 海外クラブからの援助要請への協力
  4. Web例会(リモート ミーティング)をSAA委員会と協議する。

青少年奉仕委員会

委員長 佐山 健

  1.  2520地区における
    1. ローターアクト(RA)
    2. インターアクト(IA)
    3. 青少年指導者育成プログラム(RYLA)の活動状況を把握し9月の青少年奉仕委員会デーに報告し、現状の理解に努める
  2. 地域の青少年に対する具体的な支援策を検討し、ロータリークラブへの理解を深めるとともに、将来のロータリアンへの道筋作りを行う
  3. 地域の青少年が国際交流を通じて成長し、社会に貢献できる有能な人材育成に努める

ロータリー財団・米山奨学会


委員長 小川 隆秀

委員 大沼 克己

ロータリー財団

  1. ロータリー財団の奉仕活動に協力する
  2. ポリオの撲滅の活動ために、ポリオ寄付金の理解を得て協力していく
  3. ポール・ハリス・フェローへの参加を促す

米山奨学会

  1. 米山奨学事業への理解を深め、米山奨学事業への協力を行う
  2. 米山記念奨学会に関する情報を会員に提供する
  3. 寄付について会員の理解を得て協力していく

会   計

委員長 三浦 稔

当クラブの経理規定に則り、適正な会計を行う。

  1.  現金及び預金の管理責任を負う。
  2.  支払いは、幹事のサインのある支出命令書に基づき行うことを原則とする。
  3.  年度終了後、速やかに決算を行い、会員への報告を行う。

会計監査


委員長 山田 雄太郎
委員 山田 文成

  1. 経理規定に基づいた監査の実施
    年度終了後、遅滞なく当該年度における会運営事業、会計事業及び財産(定期預金等)の管理に関する監査を実施する。
  2. 監査重点
    費用対効果について検証する。