役員・理事・委員会

役員・理事・委員会名簿

第51年度 役員・理事


会長 小川 隆秀

幹事 阿部 宜一
会長 小川 隆秀
会長エレクト 山家 大
(クラブ奉仕)(財団・米山奨学会)
幹事 阿部 宜一
副幹事 眞壁 政好
(プログラム/ニコニコ)
理事 星 孝夫
(社会奉仕)
眞壁 京子
(職業奉仕/青少年奉仕)
大沼 所左衛門
(会員増強/国際奉仕)
会計 三浦 稔

第50年度 委員会名簿

委員会名 委員長 委員
1 クラブ奉仕 山家 大
出席 大風 弘  
プログラム 眞壁 政好  
親睦 山田 雄太郎  
SAA (会場監督) 大風 弘  
ニコニコボックス 眞壁 政好  
会員増強職業分類会員選考 大沼 所左衛門  
ロータリー情報 大沼 弘一
2 社会奉仕 星 孝夫 大沼 克巳
3 職業奉仕 眞壁 京子  
4 国際奉仕 大沼 所左衛門 門馬 晃
5 青少年奉仕 眞壁 京子  
6 財団・米山奨学会 山家 大  
7 会計 三浦 稔  
8 会計監査 山田 雄太郎  

委員会活動計画

クラブ奉仕委員会


委員長 山家 大

  1. 会員相互の理解を深め、世代を超えて学び合い、将来にわたり持続可能なクラブづくりを推進する。
  2. 時代の変化や会員の多様なニーズを踏まえ、参加しやすく魅力あるクラブ運営を推進する。
  3. 標準ロータリークラブ定款を踏まえ、クラブ細則及び委員会構成の見直しを進める。

 

出席委員会


委員長 大風 弘

ロータリーの目的は達成のため、例会出席は最小限の奉仕

  1. クラブ会員の出席を促す
  2. 各委員会と協力し例会が魅力あるものになるようにする
  3. 年間出席率上位3名を表彰する。

プログラム委員会


委員長 眞壁 政好

例会のマンネリ化を防ぎ充実した例会にするため、計画的なプログラムを組み確実に実行する。

  1. 各委員会に計画した事業の進捗状況を、随時報告してもらう
  2. ゲストスピーカーを招き交流を図る
  3. 会員に自分の職業奉仕をスピーチしてもらう

親睦委員会


委員長 山田 雄太郎

親睦活動を通じ会員間の友情を深め、それによってクラブが活性化し、出席率の向上、ひいてはクラブの発展につながるよう、次の行事を計画します。

  1. クラブの親睦行事
    納涼会 ・ クリスマス家族会

 

SAA委員会


委員長 大風 弘

秩序・品位がある例会になる様努力する

1.出席率の向上を目指した例会にする
2.例会の進行並びに会場の秩序維持に努める

ニコニコボックス委員会


委員長 眞壁 政好

1.目標額は前年度並みとする
2.年間を通し、協力者に年度末に配慮を行う

会員増強・職業分類・会員選考委員会


委員長 大沼 所左衛門

会員増強

各会員が、増強委員長であることを自覚してもらい、会員1名に付き1名の増強を目標とする。上期下期を通じ10%以上の増強を図りたい

職業分類

分類表整理し会員増強の参考資料とする

会員選考委員会

選考に当たっては出席に理解を持った人、他の会員と協調できる人、自分で時間をコントロール出来る人等を中心に選考する

ロータリー情報委員会


委員長 大沼 弘一

RI地区から入手する情報を各委員会に伝達し、その重要性を共有する

社会奉仕委員会


委員長 星  孝夫

委員 大沼  克己

地域に密着し、真に必要とされている「隙間」を埋める社会奉仕活動のアイデアを探して実践する。

  1. エリア内で望まれていることを検証し、貢献できるものがあれば、実践する
  2. 当クラブエリア内の清掃活動と美化運動の実施

職業奉仕委員会


委員長 眞壁 京子

すべての職業に価値があり、それぞれの職業を通じて地域社会に貢献することが職業奉仕である。高い道徳性と品位を持って、職業奉仕活動を進める一助とするため、次のことを計画する。

1.社会奉仕月間(10月)に会員の職業についてのスピーチを実施し、それぞれの職業について学び会う機会とする。
2. 近隣の企業や公共施設等を訪問し、様々な職種を学ぶ機会とする。

国際奉仕委員会


委員長 大沼 所左衛門

  1. 海外クラブからの援助要請への協力
  2. 留学生交換事業(特に、短期)への推進
  3. 町内に移住している海外の方々を例会に招き親睦を図る
  4. 青少年の文化交流を図る(米山・財団の留学生を招待)

青少年奉仕委員会


委員長 眞壁 京子

1.2520地区におけるローターアクト(RA)、インターアクト(IA)、 清少年指導者育成プログラム(RYLA)の活動状況を把握し、クラブ内で共有するため、9月の青少年奉仕活動月間内に報告する。
2.地域の青少年に対する具体的な支援策を検討し、ロータリークラブへの理解を深めるとともに、将来のロータリアンへの道筋作りを行う。
3.地域の青少年が国際交流を通じて成長し、社会に貢献できる有能な人材育成に努める。

ロータリー財団・米山奨学会


委員長 山家 大

  1. ロータリー財団及び米山奨学事業への理解を深める。
  2. 会員への情報提供を充実させ、理解の促進に努める。
  3. 年次基金、ポリオプラス基金及び米山記念奨学会への継続的な支援を推進する。

会計

委員長 三浦 稔

当クラブの経理規定に則り、適正な会計を行う。

  1. 現金及び預金の管理責任を負う。
  2. 支払いは、幹事のサインのある支出命令書に基づき行うことを原則とする。
  3. 年度終了後、速やかに決算を行い、会員への報告を行う。

会計監査


委員長 山田 雄太郎

  1. 経理規定に基づいた監査の実施
    年度終了後、遅滞なく当該年度における会運営事業、会計事業及び財産(定期預金等)の管理に関する監査を実施する。
  2. 監査重点
    費用対効果について検証する。